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プラスチック部品の劣化リヤハッチを開けて汚れを拭いて居た時・・・。
左側のプラスチック部品がやけに浮いているのが気に成りました。
(テールランプの辺りにある内装品)
昔から気にしてはいたのですが・・・一寸触ってみたら・・・ポロリ・・・「げ!?」
・・・割れてしまいました。
プラスネジ1個で止まっている物ですので直ぐに外して・・・瞬間接着剤を・・・「くっつかない?」・・・どうやら、経年劣化で硬化したナイロン系の材料の様です。
ナイロンを接着する物は未だに良感触品には出会っていませんので・・・。
半田こてを使った溶着しました。
瞬間が残って居ますので白化してますが表裏共半田こてで、くっ付けました。
表面を磨いた後、塗装可能なシリコンをパテ替わりに塗りました。
乾燥後塗装予定。PR -
お出かけしてきました。昨日、天気も良かったので、ドライブに出かけてきました。
目的は東大和市立プラネタリウム鑑賞です。
午前から出かけ、ショッピングモールにオリオン書房でお目当ての本を購入(技術系の書籍が多く有るのでお気に入りです)。
ショッピングモールの屋上でパチリ。
数十年振りのミスタードーナッツを昼にプラネタリウムへ。
少し早く着き過ぎましたので、その辺を徒歩で散策。
午後3時からのプログラムを鑑賞して帰宅しました。
※1:車はすこぶる調子良く、エアコン冷え冷えで真夏でも安心かも?
※2:新青梅街道の某場所で(毎回同じ場所)エアコン(ファン)がストップするのですが
・・・某北朝系のEMP攻撃とか街道上の呪いでしょうか? -
ホーンが・・・脱落本日、早く起きたので整備をしました(日差しが延び、暖かくなりました)
と言うのは、昨夜買い物に出た帰りに交差点を左折(徐行)するとガシャンとガラス瓶を
ふんずけた様な音が左Fタイヤ辺りでしたのです・・・。
一体何が?と下を覗くも・・・?
特に、変化は無いようです。
「では」と、エンジンをかけて一走りに出かけました。
平らな道では特に異音もしない感じです、荒れた路面ではブッシュがご臨終で、
足回りからガタゴトと相変わらず、早急に解決したい項目です。
「はて?なんだったんだべ?」と悩みながら帰宅。
スロープに、フロントを乗せて潜って見ます。
オイルパン等は、綺麗に塗り直されてます(凄くうれしい)&漏れ等も無し。
ふと、板金修復した処を覗いてみて「ビンゴ!」と、2個有るホーンの1個がブラーンと
脱落していました。
ネジの緩みが原因の様で、一安心「板金修理の時に緩めたのかな?」とか一安心後
・・・手が入らない事に愕然となりました(上方でナット止め)
何とか、両手の指先を駆使してナットを嵌める事は出来ましたが
途中で閉まらなくなってしまいました。
良く観察してみると「フォグを外せば手が届くかも?」と・・・。
しかし、それでも駄目で「バンパー外すか?」と思案した後
「何とか外さない方法を見つけるべ?」と・・・
「ウインカーを外せば届きそうだ」とTRYした結果、これまた「ビンゴ!」
ウインカー、部分からネジが固定出来た。
その後、「フォグの枠・左右」「左右・メッシュ」をプラカラーで簡易的に
塗装して取り付けました。
あまり良く判りませんね。
本日の整備は、終了。 -
200kmいっき乗りせっかく治ったので乗らない手は無いと「カンクネン・神Hさん」を誘ってドライブしてきました。昨日インジェクションランプが点くことが有りで主治医にメールをすると「しばらく乗って、頻繁に点いたり回らなく成るようなら持ってきて」との回答。
その為、中央道を西へ。
ブーストは0.75kHPaを上限にしましてEVCがちゃんと動作するか?も、テストです。
何度か全開にしようとベタ踏みしますが100kmを超えてくると花粉症と老眼には夜は辛いです。
怖くなり、ついついアクセルを緩めてしまいます。
しかし、油音、水温は安定していますので問題も無く加速もスムーズです。
談合坂でコーヒーを買い、大月ランプでUターン帰路へ、だんだんと慣れて来た事も有り、
100+αkmでの流れにも安心して乗れる様に成りました。
「カンクネンさん」と別れた後、足回りの修復目標を立てるべく奥多摩まで峠へ向かいます。
行きは登りですので、過給をかけながら・・・LED街灯で「峠も明るく成ったなあ?」と感慨にふけながら「光害がね」と、奥多摩周遊に近く成ると辺りの様子が変わり暗くなって来ます。
数年ぶりの奥多摩周遊のUターン場所で、満天とは言えないけど星を見て帰路へ、今度は下り坂です。
下り始めて少しすると対向車とすれ違いました。交通安全週間?比較的走り屋も少ないのかな?
等と考えながら・・・ブレーキが奥の方できくか?等も診なければ・・・購入時「パッドはホイールが汚れないタイプです」と言われたままですから・・・こんな感じか?と確かめながら。
25年隔た車がここまで良く走るように成ったのは大変嬉しい事です。
しばらくするとGT86が現れました。
如何にも変質者って感じ・・・私は信号待ちしてたので大分離れて居たはずですが走り出して少しするとテールランプが見えました。
「まじいな?相対速度が変だ・・・馬鹿か?」と案の上、速度をあげたりしてこちらを牽制している模様。
気にせず、距離をとり加速。
テールランプが見えると少し減速気味にを繰り返してるのですが挑発しようと必死の模様。
「うざ、速いのならさっさと逝けよ」って思いながら・・・しかし、結局信号に、捕まってるのか?待っていた?・・・訳でもねえだろうに?と「こういう奴とは絶対走りたくねえな」と
・・・すると相手されない事が理解できたのか?鈍々とブレーキ攻撃をしてくる始末。
この手の馬鹿は、走り屋では無く、他人の物を欲しがる物乞い。
通称「豚みてえなシャア」ですから「皆様も」ご注意を。
公共事業談合系の族では無いか?と書いてしまいます、地元でも「奴ら」と呼ばれている者達らしいです。
ちょっと興ざめしながら帰宅。
そんな感じで、200kmを走れる様に成りました。
やっと、自分の車にしていくスタートラインに着いたかな?
