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名義変更デルタ君は「名義変更と点検整備?」の為、とある整備工場へ入庫しました。
任意保険の関係で納車されても自由に乗り回れないと言うジレンマでした・・・十分な整備もされていない為、路上でエンコ(古い?)したら大変・・・我慢も必要です。
(最も磨いてりゃヘラヘラと口元が緩むのでどうでも良いのだが・・・?)と、
言う訳で自走して行く訳ですがさすがに「晴れ男」ドッピーカンです。
「エアコンが効かないので雨よりまし」と勇んで乗り出し
・・・最初の30分は「幅が広い~道路が狭い!トラック横に並ぶな!」と「キャアキャア、免許取り立て状態」1時間もすると慣れて来て・・・(熱)暑いと成り
・・・1.5時間になり(&道を間違え・・・)
・・・「暑さで死ぬ、頭クラクラして来た」と成りました
・・・なんせPM14:30・・・駄目だこりゃ、何とか工場へたどり付き。
現車を確認してもらい、1H程整備内容を話させていただき
(厳しい話も含み・・・でもクーラー下)
・・・晴れて入庫と成りました(断られたらどうしよう?でしたが)さすがに
「欠品部品もかなり」が実情の様で・・・最近「NA6CE、ビートの部品を再生産する」とか
言う事を聞くに及び「成る程ね?」と事情が少し解った気がします。
まあ、そんなこんなでしばしの別れ、次はナンバーが東京都から交付されて?
(なんか卑屈な書き方)後、再会と成る予定。PR -
バッテリーターミナル清掃少し整備をした。
1:内装の清掃・・・アーマーオールでダッシュボード等を拭いた。
歪み、割れ(修復)在り・・・まあ気にならないけど・・・。
2:エンジンルーム・・・ここは、よく見られている場所でも有る(^^)がピカピカでも無い。
私の個体はボンネット裏の耐熱布?が無かった(中古だと国産でも状態の良い物は少ないので気にしないけど)
穴がいっぱい空いている謎の多いボンネットだが・・・センター後ろ側は清流?雨除け?のプラスチックカバーがしてある。
中に葉っぱが散見されたので外して清掃した(何度か割れて修復した後も有る)。
いずれ、再修復せねばなるまい・・・?
3:バッテリーターミナル清掃・・・+端子に白い粉状物質が堆積していた。
錆を呼ぶ物らしいのでバッテリーを外し清掃しようとしたが・・・外せない?・・・「なんてこった!」どうやら周辺の部品を外さないと無理の様だ(道理で・・・長期間清掃しなかった理由)
国産は、お湯で流すと良いのは知っているがイタリア車ボディの事を考えれば前オーナーの気転が聞いてるのかもしれない?
+ターミナルを外し、歯石状態をブレーキクリーナー、ワイヤーブラシ、キリ、マイナスドライバーで清掃・・・化石化しているので時間がかかったバッテリー側は下に落とさない様にそっと取り除いた。
銅グリスを端子に塗り組みなおして終了(半年もたたずにバッテリー交換だろうけど?)
4:メインライト上部のゴムパッキン(ボンネットとフロントのクロスメンバーの隙間埋め?)を外して清掃&アーマーオールコーティング(まあ、これはそれ程では無い)
5:フロント側のボンネットダクトの裏にはケブラー(!)製整流カバーがついていた、痩せているのが気になるので、その内外して修復するとして・・・表面をアーマーオールで磨いた。
雨がぽつぽつ降って来たので、慌ててボディカバーをかけて終了。
写真は後日かな?(書いている現在は止んでいるいる気がするが?)
購入直後と言っても24年前の新車。
現状が普通の訳は無い、承知で購入している&これからを考えれば大した事は無い・・・はず。 -
来たぁ!!この度、車を購入しました。
こ奴です、93年式のエボ2。
コッコッと貯金してたのですがはたいちゃいました。
1991の東京モーターショーはこの車見たさで行っちゃった程(当時は16Vだけど)
「鹿バン」が在るので故障好き?でも維持できるのでは無いか?との考えでGO!しました。
しかし、法律上はこの車が私のファーストカーに成ります(保険の関係)
これから、整備や修理が大変になるのかなぁ(T_T)でもスーパーカー世代の末期を堪能した
世代としては精いっぱいの意地です、頑張るべ! -
当て逃げされました。
たぶん寝ている間だと思うが?(夜中に)傷つけられてしまった。
相手は車ではなさそう、自転車かオートバイの類だろう?
「犯行声明?」も出ている事からグラチャン族による集りに関与が有りか?
数日前から金を無心してくる輩が多かったので多分その手合いだろう?
約1年しか経って無いのにガックリである。
まあ、トヨタの有名車種なんて、「朝起きたら駐車場から無くなって居る」等も
横行しているらしい昨今気を付けるに越した事は無いのだろう。
※初めて購入した新車が納車された1週間後(未だ未乗車)に暴走族との抗争に巻き込まれ
傷付けられた経緯が有り・・・その時、通報から30分も経ってパトカーが到着、
警官の第一声が「どこに族が居るんだ!嘘の通報したな!」と凄まれた。
パトカーを見た族が乗り捨てた改造バイクが転がって居たので警官も
しぶしぶ「本当だった」と認め・・・「車(傷)は残念だが諦めろ」となった経緯が有り、
安いと言っても、数百万円である・・・冗談では済ませたくは無いとの事実があった
・・・歳をとり何台も乗り継ぎ、自分の不注意から事故を起こしたりした事で慣れて来たが・・・(2017.11.20追記)
