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S331Bサンバーオイル交換 2022夏(秋)サンバーのオイル交換。
今回は、遅れに遅れて10月に成ってしまった。
まあ、走行距離が延びて無いので良いか?
遅延性フラッシング(ワコーズ)を使用したので、もう少し早めの交換が良いのだが・・・。
でも、それ程黒く無い、鉄粉等も無。
フィルターと5W-40を入れて完了。
ODO=17747km-16466km=1281km/9ケ月だった。
[忘備録]
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A/Cパネル修復MyDeltaのA/Cパネル部分の修復をしている。
経年劣化でプラスチック部品がポキポキと割れてしまう。
過去に壊れた部分の応急修復されていた部分も含めて修復をする事にした。
写真、中央上の銀色部分が修復箇所でフォグ等のスイッチが収まるセパレーターと固定柱、
殆どが割れていたので、構造化接着剤と欠損をアルミ板で造り修復した。
流石、21世紀最大の発明では無いか?と言われているだけ有り、綺麗に接着出来た。
見えなく成る場所なので・・・でも、プラカラー黒色を塗って掃除した。
今回、分解したのは走行中パナソニックのナビとETCの電源が落ちてしまう為、
接触不良個所を見つけるべく孤軍奮闘開始と言う訳。
コンピューターも外して見たが封印を開けるのは躊躇われたので、配線を見直して再装着した。
写真中央の裸アミ線は何だろう?コンピューターのケースに刺さる物らしいけど
・・・抜けていたの指したが特に変わった事は無い様だ。
一か所変なのを見つけた・・・排気温度センサーのコネクターが接触不良を起こしていた。
接点修復をしたが再現性に乏しく・・・治ったかは不明。 -
ジュラシックワールドⅢ 観賞コロナの影響も有りでしたがブースト接種もして、
遅ればせながら「ジュラシック・ワールド3」を鑑賞して来ました。
今回も立川シネマ2でしたので
・・・少し勝手を覚えた結果、TOPGUN分も含めたパンフ購入出来ました。
感想は・・・少し物足りないかなぁ?と・・・2時間枠では足りないのでは?・・・と・・・
なんせ、シリーズ最後と言われているだけに過去の主人公達が勢ぞろいします。
もう少し、見たかったとも言えます。
シリーズ通して恐竜=獣が良く動く事
・・・どこかに「ブルーバックの線が見えるんじゃね?」とスクリーンを凝視しましたが
無理でした(わはは)
前作を見ていたにも関わらず、内容を忘れてしまって居たので話についていけず悩みまして、
帰宅後、「ジュラシック・ワールド2」をレンタルして、成る程と納得しました。
既に、原作者が他界した後の作品だった事で収拾が付かないのでは?とも思いましたが
さすが、ストーリーを纏めるのが上手と言えます。
今回は字幕版をどうしても見たかったので、上記の映画館を選んだのですが正解でした。
吹き替え版は恐竜を恐竜と呼んでいたのに対し、今回ははっきり「クリーチャー」と
セリフが有る事です。
なんせ、人間が作り出した恐竜ですから、古代のそれを模した物と言う
命題(線引き?)が強く出ていたとも感じました。
特に「ブルー」の社交性は、環境適応能力の高さでは無いのか?と感じました。
2までは、オオトカゲのDNAが入って居る為に狙われていたのですが
・・・もう一つ理由が隠されていたと思われます。
笑えたのは、テリジノサウルス、ケツアルコアトル強え!!で、
コンピは人間にも食われてました・・・遺伝子改良型なのに食っても大丈夫なのかね?
既に、環境に適応している(繁殖している)から、地球上の生物と看做されている模様?
まあ、公園で子供と戯れていたので・・・一寸羨ましいと感じるENDでした。
EC145を架装したコンパウンドヘリも登場したり(SF?)とスピルバーグならではの
映画にも成って居て楽しめました。
BD出たら買おうっと。 -
ドリンクホルダー考察#3MyDeltaのドリンクホルダー搭載を目論み、第三回目。
中々、決定打に繋がらないのである。
で、
助手席、運転席と同一仕様にしたがしっくりこないので、再考察。
更にシンプルな仕様に・・・結局ルーバーにタイラップで固定すると言う安直な、
しかし手の込んだ(加工しまくり)仕様と成った。
実際の使用時はこんな感じ(中身は既に空の缶使用)
