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チュリュモフ-ゲラシメンコ彗星 (67P)
c-ゲラシメンコ彗星「R200SS+A-VX改+kissX7改+コマ3+LPS-P2、ISO3200
・ISO3200・30s×21加算、11/28未明、自宅屋上」
流石に低高度、明け方&小さいと揃ってしまった、その上流れている、
そろそろ、バックラッシュが狂いだいしているのだろう?
写っただけましか・・・「もう少し大彗星が来てくれればねぇ?」と言いたいかな?PR -
月齢23.2の月
月「R200SS+A-VX改+Kissx7+コマ3+LPS-P2、ISO100・1/60s×21加算・11/28未明・自宅屋上」
やはり、月は無改造のデジカメが良いと思う。
ピントも合わせ直さなければ成らないし、色味が自然に成らない。 -
レナード彗星 (C/2021 A1)
レナード彗星(C/2021_A1)「R200SS+A-VX改+Kissx7+コマ3+LPS-P2・ISO3200
・30s×12=360s加算+シェード補正、自宅屋上」
もう一つの目的、
似非彗星ハンターとしては、8等台に成らないと写せない(もう少し平気かなぁ?)
ので・・・。
もう少し枚数稼ぎたいかな?とも思うけど「写ったから良いや」である。
太陽が出てくるのが6時頃なので、4時台なら何とか写る。 -
M42(オリオン大星雲)
M42オリオン大星雲「R200SS+A-VX改+Kissx7+コマ3+LPS-P2、ISO3200
・30s×38=1140s(19分)+シェード補正・自宅屋上」
やはり偉大な大星雲良く写ってくれる、カメラの角度をまちがえたかなぁ?とも思う
(マラソンマン星雲も、一緒に入れた方が良いのかも?)
撮影途中、腹が減ったので夜食を食べて戻ると・・・電源エラーで赤道儀が止まっていた。
なので枚数が稼げ無かった。しかし、APS-Cでは入りきらない事も判明
(左側一杯迄、ガスが広がって居る、対して右側はケラレてるしフルサイズが欲しくなるぅ)
※ちなみに、写真は上下逆になっていますです。
