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良い空に成って来た。11/27夜に望遠鏡を引っ張りだした。
若干、上空雲が有る・・・「駄目基で・・・」
前回の調整が生きて居れば「60sは流れない筈」なので、
今流行り?の30s露光で光害地での天体撮影法に近依る。
アライメントを合わせると何とか3星でファインダー中心に来てくれた。
「幸先良い」と対象を「馬頭星雲」にする・・・しかし、ステラナビの設定を
「燃える木星雲」にしてしまった・・・結果。
燃える木周辺(馬頭星雲)「R200SS+A-VX改+KissX7改+コマ3+LPS-P2、ISO3200
・30s×60=加算1800s+ダーク+シェイド補正、自宅屋上」
ステラナビでは「馬頭星雲」を導入出来る筈なので、中心にするべきだったが勿体無かった。
30分では足りない感も有るが次回は60分に挑戦したい。
kissX7の電池不足も露呈した。
途中で、A-VXがおかしく成り(撮影地異常?)再起動に手間取り、
1時間ほどロストしたのも気に成ったが自宅で有るから無問題。
その他、幾つか撮影したので現像出来次第UP予定。
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塩山紀行2021冬
デルタの調子を見る為、奥多摩方面へ向かう。
天気も良い平日、寒い位なのでA/Cが無いのも無関係。
「青梅側から周遊を抜けるかなぁ?」と思案するも途中の途中の橋が工事中の様だったので、
塩山方面「道の駅たばやま」へ向かう事に。
車その物は至極快調で、今年前半が嘘の様。
途中に在った場所で休憩
(どうやら、凍結時の退避スペースかな?でも、他の車も止まって「お世話に成ります」なんて携帯してたから問題無いか?)
お腹が減ったのでここでUターンする事にした。
すると、後ろから黒いアクア(2代目・・・!?)フィット?が煽って来る
・・・下りだけど・・・?
仕方無い「ちょっとだけよ」と軽くアクセルを一ひねり、スルスル加速する車にご機嫌で
バックミラーを見ると・・・「げ!三角眼の爺さんがキチガイみたいに、
コーナーに突っ込んでくるぅ!」
凄まじい、カーブで取っ散らかり反対車線に飛び出すも、果敢にチャレンジ・・・。
「おい!普通車がはみ出してないのに、小型車ではみ出すとはどういう事よ?」と
流石にビビる。
遅い先行車に引っかかって居ると煽っても無駄と理解したのか?
反対車線に飛び出す旧型フィット、何としても前に出たいらしい。
「はいよ」と空いたスペースを見つけたので、道を譲る。
「じゃあ、後ろからのんびりと行きますか?」と距離を取りアクセルをひねる。
流石に、少し距離が開いたが進路クリア・・・元気よく加速するデルタにニンマリ。
直ぐに相手を射程距離にとらえる・・・結局追い付いちゃった。
まあ、その後の信号待ちで離れちゃったけど・・・「おいらストーカーかなぁ?」と
悩みながら、帰路を楽しみました・・・途中でGT86にパッシングされたけど
・・・なんか意味あるのかなぁ?
そういえば、奥多摩で「守れC水」と書かれた看板を見た。
奥多摩ダムからの放出水は透明度高く綺麗だったがヨタ公が放出する「黒い水」は
やはり・・・「汚染水」と言う事かな?
追記・・・帰路で「我々頭がおかしくとも、人海戦術だバーカ!」と騒ぐ餓鬼に遭遇した。
はて?私は「福島原発メルトダウンには、無関係だが?」
・・・「巨大ナマズを太平洋に飼っている身分なので」と吹聴しているのが仇になったか?
※当時、私の地震予測が結構的中していたのでそんな話を良くした覚えが有るが
下駄の天気予報と同じレベルで信憑性は無い。
が
著作権侵害目的の集りの類だとは、その夜に死者(使者)が「外側真似したい!」と
泣きついてきたので「うるせえ!馬鹿!」と返答しておいた。
ので、まあそんな処だろう?と納得したが
※著作権侵害目的の付きまといをお断りしています※ -
ヒューズボックスが外れない・・・?私のデルタ、走行中に電気のストールが起きるのです。
過去にも起きたけど、そう頻繁では無かった為不問にしていたのだけど・・・。
近頃、頻繁に起きる様に成って来た。
瞬間的な物なんで、エンジンも止まらず走行出来るがエラーランプは一斉に点灯する。
最初は、ACファンが動かないのを怪訝に思い、ヒューズが切れたのか?と触った途端回りだした。
どうやら、接点不良を起こしているらしい事判明。
そこで、ヒューズBOXを外そうと奮闘したが・・・無理でした。
裏のコネクターが外れない・・・。
仕方がないので、ヒューズ側の接点を一つずつ丁寧に磨いたりして対処した。
その為、現在は揺すっても、接触不良は出ないが走行すると解らない。
次に、ヘッドライト。
右側のハイビームが点灯しない事が有る、やはり接触不良、
配線を弄ると点くが振動等で消えたりもする。
怪しい配線の被覆を剥ぎ半田付けしてみるが・・・治らない。
何度か、見直しているとギボシ端子のカシメ部分に問題が有りそうだ。
並行輸入車なので、左側通行用に配線が変更されていると言う意味なのかな?
結局、怪しいギボシと配線を新しく作り直した。(一本だけだけど)
見事に点灯する様になったが・・・走行しないと解らない。
こちらは、左側。
ランプ台座の角度を変更した、旋盤で11φのカラーをジュラコンから切り出して追加した。
忘備録かなぁ? -
奥多摩紀行_2021冬2021/11/12(金)に調子を見ようと、奥多摩を目指しました。
が
御岳ロープウエィ登山口付近で、水温計(純正)がドロップ、ワーニングも点灯しました。
大きな鳥居を潜り、しばらく進んで路肩に停車、ボンネットオープン。
その時の写真、1時間以上走行後の水温では無いわな・・・(T_T)
ラジエーターサブタンクを触ると温い程度&ラジエーターファンは盛大に回っている。
(セカンド・ポジション?)・・・正常の様だ?
直ぐに原因解明、安心しエンジン停止。
しかし工具も無いので、大事をとりUターン、帰路へ。
途中、青梅の「何とか苑」駐車場でコーヒーブレイク。
車庫に入れ、明けて13日に整備開始。
数日前のスロポジ調整時、ISCVも外したので取付時に水温センサー(黒)配線を
押してしまったのだろう?
インタークラー~スロットル迄のパイプを外して、センサーを差し込み直し・・・終了。
抜け止めにタイラップで固定・・・30分もかからずの作業。
次に、メーター照明。
以前、純正照明ランプをLED電球に交換したがどうにも暗い・・・悩んだ挙句。
テープLEDに戻す事にし、メーターフードを外した。
純正のLED球×3を外したので、少し消費電力は減ったかな・・・?
後付けの水温計も配線をして・・・無事開通した。
純正メーターの水温計とでは全然、水温が違う・・・センサー取付場所の差である。
オートゲージ製とは言え2020年物、公正しなくても平気とは思うが
・・・純正水温計と同じで有る必要も無く、あくまで安心の為なので
・・・実水温が判るのは強い&OBDからECU側の温度もデジタルで判断可能と
水温的には安心感が増した事に成る。
※サーモスタットの前後で別々に計測していると言う事。
結局、テープLEDの取り付けに手間取り、11/15迄かかった。
ふと、出かけたくなり奥多摩リベンジとしゃれこんだ(14時頃)
無事、御岳も越え周遊の入り口近くの駐車場へ滑り込み、コーヒーブレィク。
「ジョージアの極上プレミアム130円成り」
後ろの食事処は、閉店したのか?・・・3階建てで、敷地面積はかなり有る様だが時代か?
LED照明はこんな感じ、LEDがクリヤーカバーに映り込んでしまって居るが
気になる程でも無いので、当分このまま。
A/G水温計は明るいが余り好きには成れないデザインでも有り再考中(ちなみに金は無い)
奥多摩湖は渇水中?・・・橋が工事で周遊には入れない様だ。
ここでUターン、帰路へ。
無事、帰宅出来た・・・11月頃に自動車泥に壊されたりから調子を崩し、1年程経ってしまった。
奥多摩に来るのに、半年程かかった事に成るのかな?
