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メーターパネルLED化の道#1メーターパネルのカバー、ナイロン?含有のABSなのか?接着剤が効かない。
そのくせ、パキパキと割れてしまう・・・経年劣化なのだろうけどさ・・・。
近年は、構造化接着剤「様」のお陰で何とか形を維持しているが一寸気を抜くとパキである。
GFRPを貼り、2液ウレタンで塗装していたがGFRPが浮いて来る
(素材との親和性が悪いのだろう?)
しかた無いので、思い切って剥がした。
思いのほかペロペロと剥がれてくれる(T_T)残りはペーパーを充てた。
ついでと言っては、何だがメーターランプをLEDに変更する事にした。
私はなんか勘違いをしていたらしく、6V球だと思っていたが
再度調べると、使っているランプ類は12V球だった。
じゃあ、12VのLED有るかなぁ?と調べていくと車用と言うのが有るじゃ無いですか。
エルパラ_CRLED
で、
買ってみた。
果たして、14mAは明るく低燃費なんだろうか?
まあ、「これなら、簡単だから良いや」で有る。
LEDの脚に絶縁用チューブを被せ、適当な処で折り曲げただけ・・・(^_^)
純正のソケットに嵌めた処、極性だけはチェックしておかないと後で困る。
とりあえず、4個程交換してみた・・・天井の3個とODOメーター用・・・
白色なのだが点灯すると青みが強い、エンスト状態なので11V程度の明るさ。
発電すれば14V近辺の筈なので、もう少し明るく成るかなぁ?とも思う。
点滅部分以外は、交換してみようと思う。PR -
ラムダセンダー、チェィンジ!そろそろ、車検が近寄って来た
(制度を無くせば良いのに・・・とも言えないけど・・・令和系暴走団が多くいるので・・・)
そうだ、先のAC・・・駄目だった・・・走り出して30分で漏れ出した・・・
廃熱に耐えられないのだろう?・・・このままだとつまらないので、次の手を考える予定。
さて、話を戻す。
今回は、ラムダ場センサー、所謂O2センサーである。
この車の泣き所とでも言うべきか?・・・IEチェックランプを光らせる不届き者。
こいつが無ければ、至極調子が良いのだがエンジンマネージメントの一環を担っているので、
蔑ろに出来ない(と言うか光っていると・・・車検が通らない)
3000rpmで光る恒例の症状が頻発するので泣く泣く交換した。
最初は、1ヶ月も交換に手間取ったが・・・現在は1時間もかからないで交換してしまった。
外したセンサー・・・真っ黒だが・・・まだ使えるんとちゃう?と思ってしまう。
交換したのは、NGKの物とりあえずエンジンはかかり、アイドルしている・・・晴れ待ち。 -
バンパー外し#8祝、8回目(なんだかなぁ?)
こんな感じです。
もう少し、表面を整えたかったが薄付けパテが無かったのと、見えない場所なので良しとした。
車体に取り付けた処。
バンパーも、無事取りついた(一人だと大変)ので一安心。
