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手直し・・・。さて、ベチャベチャに成ったラジエーターを掃除した。
ワコーズの即効性フラッシュと、何度もお湯変えをして何とかベタ付かない様に迄になった。
そこで、クーラントを入れ直して終了。
追加装備で水温センサーアダプターを組み込んだが・・・漏れてる感じ・・・(T_T)
(距離が短くアダプター2個装備は、きつい模様)
そうそう、ブレーキのランプの点灯は犯人が判った。
やはり、此処ね・・・センサー死んでいるのだろう?と思って配線適当に組み込んだら、
外れてしまって金属部分と接触していた。
ちゃんと戻して終了。
そして、プラグを清掃したら・・・アイドリングが安定した。
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サンバーオイル交換_2021(夏)暑いですね~。
台風10号、9号が来てますって・・・8月だもの。
先日の事ですが初めて、熱中症で倒れました。
デルタを、汗びっしょりで整備してたとです。
一段落したので、スポットクーラーの冷風を・・・「冷たくない」・・・「なんか気持ち悪い」
「酸欠か?」・・・車庫から外へ出て深呼吸をしますが変化無。
又、スポットクーラーにあたろうと・・・グラグラグラとその場に座り込んで
・・・後ろにパタリ・・・30秒程そのまま・・・「なんだこれ、熱い・・・熱射病か?」
・・・少し意識が戻って来たので座り直してクーラーの冷風に・・・1分程で立ち上がるも
・・・吐き気が・・・又座り込んでしまいました。
何とか気を吐いて、軽バンの中へA/C全開!・・・少しすると体が冷えて来ました。
急いで、かたずけをして・・・ふらふらと家の中へ・・・体の力が抜けてしまったので、
便意が・・・トイレへ・・・その後、水風呂に数分浸りシャワーを浴びてなんとか・・・
麦茶と塩を舐めて布団へ倒れこみました。
次の日、首が・・・最初に倒れた時、むち打ちに成っていた模様。
後1週間は安静にしていました。
さて、長く成りましたが本題。
半年毎の心算が2か月程、遅れたかな?
作業自体は手慣れた物。
前回と同じGTX、フィルター交換無で3L使用。
鉄粉等の付着は無い模様。
明鏡止水・・・では無く、油・・・真っ黒・・・空映り込んでる。
底にも金属粉は無し、問題は無いと思われる。
ODD=14961kmだった。
前回が13298㎞なので、14961-13298=1663km/7ケ月でした。
序でに窓に撥水WAXかけて終了。
- - - 忘 備 録 - - - -
クーラント交換#2前回の続き、満を持して(サブタンクの満を越して)リフトオフしました。
エアーインレットはこんな感じに成りました(耐熱塗料の為、マット仕上げ)
しかし、リフトを下げている最中にポカを・・・クーラントの受け(プラスチック)を
車体下から動かしはしたのに移動量が足りずで潰してしまいました。
幸か不幸かバンパーで潰した結果・・・割れました・・・。
但し、購入時既に割れて修復されていた場所でしたので・・・構造化接着剤で修復後
タッチUPしました。
出撃はエアコンが効かないので、日が沈むのを待ちまして、15分程走行、
実家の駐車場に滑り込みます
(クーラント量のチェック・・・熱くも無く、水も減ってません)仕方ないので、
数分走行し自宅へ・・・メーターでは、水温が高いのでクーラントをサブタンク分抜きまして、
クーラントブースターを足したのち水道水を足しました。
(後で大変な事が発覚・・・クーラントブースターと思ったのはフューエルワンでした・・・
抜かないとまずいなぁ?)
で、そのまま走行を1時間程・・・しかし、
ここでも問題が「ブレーキの残量警告灯が頻繁に点くように」なってしまいました。
気にはしてたのですが死んでいる物として、適当に配線を扱ったのが不味かったのか?
パッドを逆さに組んだのか?
なんか、ケアレスミスが多いなぁ・・・?
でも、自分を信じてエイヤァ!とブレーキを踏むと消灯しました。
あふれたクーラントか何かでショートしたのでしょうか?・・・不明です。
30分程走行すると、黒い車が後ろから煽って来たので、
登坂でアクセル一煽り、3000rpm迄引っ張り軽く引き離し、相手が躍起に成った処で
左に寄り停止(迷惑行為に成るのでね)
ブレーキの様子を見る為に、停車中(ホイールは熱くなかった)
結局、エアコンを入れた方が涼しかった(外気よりはである)
ガス補充でなんとかなれば良いのだが?
サスはフロントのトーインが少ないのと、一寸リアが柔いかな?と感じた。
煮詰めたいがクーラー効かないし、ラジエーター清掃しないと・・・。 -
クーラント交換#1デルタの車高調を交換するのに、まな板(リフト)に揚(あ)げて居るが
ポータブルなリフトな分、走行時は分解、車庫の隅に押し付けておく必要が有る。
この連日の暑さ・・・冷房が効かない感、ビシバシですから乗るのも躊躇してしまう。
暑いから、リフト分解で力仕事もしたく無いし・・・メインの仕事も忙しいし(外仕事だし)
体力減衰していながら・・・無理に乗るのもねぇ・・・?
なので、ついでにクーラント交換した。
前回の交換は、2020/06末なので1年程、途中でクーラントブースターを
入れているが漏止剤を大量に入れられていた過去から、清掃の意味も有る。
今回は、単純に抜いて入れ替えるに留めた、
新コロナのおかげでガソリン高沸、アイドリングで大量消費するのは心もと無い為。
錆、オイル等の混入は認められず。
漏水剤も底に無かったので、本格清掃しないと出ない位には成った様だ。
床に盛大に溢したがエポキシ塗装下である、拭けば良いので気楽だし、
ポータブルクーラーと扇風機で下界とも隔絶間が強い
(でも、汗だくは変わらず・・・冬でも汗かくのと同じ理屈ね)
次いでと言うか、此処も↓修復開始。
購入時はベコベコで叩いて直した。
ボルト穴はこんなで、アルミットで修復したが整備した時に割れて元に戻っていた。
やはり、アルミ修復は素人の工作レベルでは容易とは言えない様だ。
でも、ほって置くとこのベロ取れちゃうので、新兵器を使った。
構造化接着剤を使用し、アルミ板を貼った。
しっかり付けば、穴あけ&塗装予定。
