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ヒューズか?暑い日が続いています。
我がデルタ君は冷え冷えエアコンなので平気だったのですが・・・。
ファンが回らなく成りました。
コンプレッサーは動いて居ますので、問題なさそうですがスイッチを捻ってもウンともスンとも言いません。
しかし、数分走ると何でもなかった様に動き出します。
段々酷く成り、15分ほど汗をかかなくてはならなく成りました。
先記で修復したシートを取り付け、テスト走行をと走り出したは良いのですが
全くブロアーが反応しません。
汗だく状態で「やばい」と・・・ふと「ヒューズは?」と思い・・・蓋を外し・・・
上から触って行くと(走行中ですけど)いきなりブロアーが動き出しました。
「何とぉ?」ヒューズの接触不良でした。
その後は問題無く、冷え冷え状態を維持してくれています。
その夜、寝苦しかったのでヘッドランプの調子を見に奥多摩まで足を延ばしてみました。
ダムの傍でAM4:00に・・・流石に道路が混む前に「帰ろう!」と帰路へつきました。
家に着くと・・・
望まない客がべっちゃりと・・・トビケラでしょうか?
一目で判らないと成ると・・・FRYフィッシャー失格ですね・・・。
メインビームは光軸をもっと上にしないと駄目な様です。
仕方無いので洗車して・・・又、30分程、乾かす為の走行に出かけました。PR -
シート修復 #2アンダーマット交換しました。
破れた純正に替えて、JSのピレリマット互換マットを選択しました。
今回は運転席側に成る側である事も有り、確実な方を選択しました。
尚、純正は新品が簡単に見つからなかった事も理由の一つです。
工具も同時に購入したので比較的簡単に直せました。
レールの組方、これで良かったっけ?
次は表面・・・アルカンターラの補修を考えようと思います。 -
シート修復 #1デルタのシート修復を開始しました。
購入した時からの問題の一つに、レカロシートが有ります。
平成の初期に高級色として「タン」カラーが有りました。
ベージュより明るい色味に感じます。
EVO2もご多分に漏れず「タン:アルカンターラ」です、
アルカンターラに説明は不要でしょうが動物愛護の観点からも良い合成皮革だと思います。
しかし、25年を超えた状態ですから、決して良い状態とは言えません。
特に、私の場合は運転席側はアンダーマットと言うのが破れて居ました。
(良く在る問題だそうで?)
仕方なく、助手席側と入れ替えて事なきを得てきました
(ロッソコルサの矢野メカニックの気転によりサービスで左右を入れ替えてくれた)
しかし、何時までも無視する訳にはいかないので、修復開始です。
六角レンチで外せますので、難しくは有りません。
裏から見ると過去に修復された後が・・・?
自転車のゴムチューブ?で破れを塞いだ模様・・・しかし面積比でみればとても褒められた修復では有りません。
何時の時点で治されたのかは謎ですが80kg以上を受け止められる直し方では無い事は
素人目にも解ります。
しかし、ネット時代の現在はヤフオク等が有り、ピレリ―マット(互換)が購入できます。
直ぐに落札し届くの待ち現状です。
さて?直るかなぁ?
