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調整3もう一度、リヤの調整をし115mmにした(-6mm)
段ボール箱もH=90mmに小型化
・・・どこにも当たらないので、問題無く最低地上高はクリヤーと思われる。
結局、ここまで車検前にできてれば・・・サイドスリップ調整も最小で済んだろうに?
簡単に計ったら+6mmの盛大なトーアウト、しかし手持ちの道具だと調整が出来ない事判明。
フロントを持ち上げる、必要有るので次回へ持ち越し・・・。PR -
調整2さて、昨日の車高の調整・・・1日たったのでダンパーが落ち着いたかな?
簡単に計測出来る物として段ボールを用意した。
名付けて「段ボール箱12cm」
・・・要するに12cmの箱型である(作成に10分程)
で、何をするか?だが車体の下に入れて見る事で最低地上高を計測する簡易ゲージと言う訳。
実際に使ってみると・・・入らない部分大量・・・クリアランスが10~20mm程足りない部分が出ている。
つまり・・・基準の車高は、ほぼ出てしまったわけである(車検では90mm以上)
今回、ノーマルの車高を割り出さねば成らず
(ラルグスのWEB上でも最高長と最短長から最適値を見つけてくださいだったので)
意図的にフロントを少し下げておいた。
私的、感覚的にはリヤのロアアームが少し下がり位のこの位で良いと思うのだが
外から見た眼では、リヤを5~10mm下げた所に基準値が有りそうだ。
さて、次はフロントのキャンバー角を見つけねば。 -
調整中さて、車検も済んだので車高の調整を始めました。
グラベルアタッカー状態から・・・まずは、ノーマルの車高を目指して下げてみました。
F=108mm、R=121mm・・・(下ロックナット下端からアップライト固定部ロックナット下端まで)
フロントのピロは1目盛りポジに振りましたがもう一目盛りポジに振りたい感じ
・・・セルフセンタリングが弱い感じもしますので小鬼キャン状態かな?
水平な場所でトータルトーを計測できれば良いのですが・・・それは準備中 -
ユーザー車検・・・初・・・完了購入後、初の車検を取得してきました。
それも、思いがけずのユーザー車検です。
整備をした上でしたが気になる所を直したりと・・・入念に整備したところは問題が無く、
一安心でしたが無調整の部分、サイドスリップ、光軸は✖でテスター屋さんで調整してもらい
再検査で合格(車高調に交換し、かなり車高を上げたままなのが効いている模様)でした。
でも、なんとか通った事で一安心。
と言っても「整備は続くよどこまでも・・・」状態。
車検場は「初めてです」と伝えると、とても親切に対応してもらいました。
・・・ちなみにマフラーの音量測定で初めてエンジン5000rpm迄、回しました(これ本当)
これから、末永く乗れる事を楽しみにして、ほくそ笑んでいます。
